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味の素 起源
味の素 起源
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歴史と食文化
うま味の発見史|池田菊苗と昆布だし、1908年の大発見
1908年、池田菊苗が昆布だしからグルタミン酸を単離し、うま味を第5の基本味として発見。この歴史的な発見は、やがて味の素の事業化へと繋がり、日本発の調味料科学として世界に広がっていきました。
2026年7月16日
2026年9月1日
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